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用語 生活家電「映像素子」~家電製品アドバイザー資格

用語 生活家電「映像素子」~家電製品アドバイザー資格

(※動画内容をそのまま文字にしています。)

はい家電アドバイザーの大岩俊之と申します。

今回ご紹介していくよう子ですね映像素子と呼ばれるものです。
映像素子というのは何かというとこうですね。

カメラの中についている映像を受け取る部分の大きさのこと言って、素子はこのそのもの自体でこの大きさが、大きければ大きいほどキレイな写真が撮れるということなんです。

デジタルカメラが出た頃っていうのは画素数で競っていました。
100万画素、200万画素、200が300
300、500、まあこのあたりでよかったんですよ。

でも最近ねまあ2000万画素が3000、3000万画素。
もっと上とか言ってももうこれきりがないし、普通にパソコンでみたりする部分にはもう変わらないし、ファイルも大きすぎてしまうし、

日常的にはそんなファイルのやりとりもできなくなってしまいますから。

実際それよりももっと大事なところがあるだろうっていうところでフォーカスを浴びたのがこの
映像素子のサイズです。

昔のコンパクトのデジタルカメラというのはすごく小さいです。
今一番大きいのは35mm のフルサイズと呼ばれているものです。

これ一眼レフの高級のバージョン、フルサイズです。
その次に一眼レフカメラの映像奏子。

その次に
ミラーレスフォーサーズというサイズね。
ミラーレス サイズの順番に並んでいます。

このサイズの大きさがどの順番か、 大きい順に並べるという問題が出てくるので、きちんと整理をしておいて欲しいのですが、今ね必ずしもね。

ミラーレスだからミラーレスのサイズって言うに決まってなくて、
もう今ねミラーレスが一番売れ筋なので、そこにいろんなメーカーがですね、 フルサイズの映像素子を入れてですね。

高級にしたりとかね、普通のコンパクトデジタルカメラにちょっと高級にして、ミラーレスと同じサイズの映像素子をつけたり、ものによってはフルサイズの映像素子をつけたコンパクトなものを売っているというケースもあります。

必ずしもカメラでそのサイズが決まっているという風になって来なかったですが、サイズの順番というのは出てきますので、きちんと整理をしておいてください。

一番大きいのは35㎜フルサイズ。その次に普通の一眼レフのサイズ、次にあのミラーレスのサイズというふうに順番が変わってきますのでここがきちんと押さえておいてください。

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