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【内臓ストロボとクリップオンタイプストロボの比較】~フォトマスター検定2級講座より

内臓タイプとクリップオンタイプストロボと比べると?

・便利だが光量が少ない。
・天井などに光を当てて反射させるバウンス撮影ができない。
・ストロボが開くとき、長いレンズだと邪魔をする為、光が届かずケラレという現象も起きやすい。

クリップオンタイプストロボについてはこちら

eラーニング講座から【内臓ストロボについて】解説部分を、そのまま文字にしてご紹介いたします。

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(※ここから)

内蔵ストロボがついているからも、そんないらないじゃんっていう話よく聞くんですけども、これ光量が少ないから遠くのものはちょっと離れたりしないと取れません。

バウンス撮影っていうのは当てたりする撮影もできないのであまりパリエーションはないですね。

さらに難点はねここ。 ここでストロボが開くじゃないですか、そうするとこの長いレンズだと邪魔するんですよ、最初のこの辺が。 光が届かないですよ、これ低いからね。

だからこのレンズで遮られて光が届いてないから、一部暗くなってしまうケラレという現象も起きやすいです。 ここにねボンと立てるものを付けた方がいいですね。

(※ここまで)

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>>>より詳しいストロボ撮影についての解説は、こちらの動画でご覧いただけます。

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